0%

News
ニュース詳細

2026.07.28

【トレルナ調査】 約9割が「外出先のトイレ個室は女性の健康情報を知る場として適している」と回答

株式会社ネクイノが運営する「toreluna(トレルナ)」は、この度トレルナユーザーを対象に「女性の健康意識とトイレ個室における情報接触に関する実態調査」を実施しました。

本調査では、約6割が身体の不調や症状から病気の可能性を考えた経験がある一方、「症状が軽いと思った」「我慢できると思った」「時間がなかった」などの理由で医療機関の受診に至らなかった人が約3割いることがわかりました。また、外出先のトイレ個室では、自身の症状を調べたり、体調管理や病気の可能性について考えたりする行動が見られ、約9割の人が「女性の健康や疾患に関する情報を知る場として適している」と回答しました。

これらの結果から、外出先のトイレ個室では、自身の体調や症状と向き合い、病気の可能性や健康管理、受診について考える人が多く、女性の健康情報を知る場として受け入れられている実態が明らかになりました。

▼プレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000350.000021661.html

一覧へもどる